tenmaru java script test by kobashi
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ひ
き
の
ひ
つ
じ
。
…
みくしいね、イベントたてたんです
興味なくても良いから、
「イベントに参加」ってボタンを "1-Click!"
MacBookとか届かないからさ…

files/pictgrams090.ai
ダイエットの情報、ありがとうございました!
1つ事務連絡です。
てんまるぶろぐ(bloggerのシステム)には、
「カテゴリ」のような階層のある概念ではなく、
「ラベル」という概念で記事を分けるようです。googleらしい仕様です。
ですので、ラベルを適当に付け投稿をすると、
後々便利になると思います。よろしくお願いします。
画像は、てんまるブログ用のカテゴリ等見出し用画像です。
月別アーカイブとか、こんなんになってごめんなさい。
日本のピクトは、すごいよく出来ていて感動します。
どう設計したら、ああなるのか、謎です。
過去ログ読んだらダイエットの事についてみんな書いていたので
自分にとってはと考えてみたが、やっぱり無縁のものだった。
胃下垂なのかどうなのか。食っても食っても太らない。
オヤジになってもこの食欲維持してたら一気に太ってそうだけど、
今は気にしない。
それより問題なのは、筋トレしても筋肉がつきにくいということである。
贅肉がつかなかれば筋肉もつかない。肉に縁がないのだ。
成人してからの筋肉の付き具合は第二次成長期を運動面でどう送ってきたかで
変わると聞いたことがあるが、全くそのとおりだと思う。
スポーツにも無縁だった。
とか考えていたらいろいろ思い出したので中学高校時代を振り返ってみる。
ということで以下ダイエットから脱線します。
-----------------
中学生の頃、自分は登校拒否児だった。
別にいじめられてたとかじゃなく(嫌な奴はいたけど)、
ただ単に行きたくなかった。
中学の出席日数はトータルで一ヶ月いくかいかない位だったと思う。
お陰で行きたかった高校には出席日数足りずに受験すらさせてもらえなかったが。
家が中学から近かったせいもあって、放課後俺の部屋は友人達のたまり場だった。
ゲームをしたり、誰かが拾ってきたAVを観たり。
友達の友達、つまり知らない奴が部屋にいることもザラだった。
みんなは制服着てて、俺は寝巻のままで、みたいな日々。
独りでいる時は、絵を描いていたか、女神転生ifをやってた記憶しか無い。
まあでも寂しくはなかったと思うし、当時はそれはそれで満足してたんだと思う。
しかし高校・予備校と進むにつれ、そんな自堕落な生活が
いかに自分を人格的に痛い感じにしていたかを身を以て知るようになった。
友達が部屋に遊びに来てたと言っても、引きこもりには違いなかった。
家族以外の人とあまり接しない、集団生活の中に身を置かないと
知らないうちに自己中心的になってくるというか、
身勝手な言動が多くなってくるというか。
オタクという人種は自分の世界観を大切にし拘りを人一倍持ってる反面、
身勝手で基本的に人の話を聞かない、という極論を
昔高橋がなりがマネーの虎で喋ってたけど、気持ちはわからんでもない。
自分はオタクじゃなかったけど、似た空気は吸っていたと思う。
どこか周りより高尚な域にいると錯覚して優越感に浸るみたいな。
人より物事を悟ってるとか、広い視野を持ってるとか平気で感じてた。えれえ勘違い。
でもこれって独りでいたら多分未だに勘違いって気付いてない。
本当に自分の中でしか世界が回ってないから。
当時はネットも触ってなかったし。まぁネットがあってどうということでもないけど。
だからたまに昔を思い返すとあ〜相当痛かったな俺、と後悔するわけです。
うきああああーーーーとか声出したくなるくらい。
それでも付き合ってきてくれた友人達のお陰で今があるわけですが。
自分ではだいぶ丸くなったと思う、が、どうだろうか?
-----------------
たまに一念発起して筋トレ開始するも筋肉つかないのは
とにかく中学高校時の過ごし方のせい、という理由にしてすぐ諦める。
俺をひっぱたいてくれ、ビリー隊長。
自分にとってはと考えてみたが、やっぱり無縁のものだった。
胃下垂なのかどうなのか。食っても食っても太らない。
オヤジになってもこの食欲維持してたら一気に太ってそうだけど、
今は気にしない。
それより問題なのは、筋トレしても筋肉がつきにくいということである。
贅肉がつかなかれば筋肉もつかない。肉に縁がないのだ。
成人してからの筋肉の付き具合は第二次成長期を運動面でどう送ってきたかで
変わると聞いたことがあるが、全くそのとおりだと思う。
スポーツにも無縁だった。
とか考えていたらいろいろ思い出したので中学高校時代を振り返ってみる。
ということで以下ダイエットから脱線します。
-----------------
中学生の頃、自分は登校拒否児だった。
別にいじめられてたとかじゃなく(嫌な奴はいたけど)、
ただ単に行きたくなかった。
中学の出席日数はトータルで一ヶ月いくかいかない位だったと思う。
お陰で行きたかった高校には出席日数足りずに受験すらさせてもらえなかったが。
家が中学から近かったせいもあって、放課後俺の部屋は友人達のたまり場だった。
ゲームをしたり、誰かが拾ってきたAVを観たり。
友達の友達、つまり知らない奴が部屋にいることもザラだった。
みんなは制服着てて、俺は寝巻のままで、みたいな日々。
独りでいる時は、絵を描いていたか、女神転生ifをやってた記憶しか無い。
まあでも寂しくはなかったと思うし、当時はそれはそれで満足してたんだと思う。
しかし高校・予備校と進むにつれ、そんな自堕落な生活が
いかに自分を人格的に痛い感じにしていたかを身を以て知るようになった。
友達が部屋に遊びに来てたと言っても、引きこもりには違いなかった。
家族以外の人とあまり接しない、集団生活の中に身を置かないと
知らないうちに自己中心的になってくるというか、
身勝手な言動が多くなってくるというか。
オタクという人種は自分の世界観を大切にし拘りを人一倍持ってる反面、
身勝手で基本的に人の話を聞かない、という極論を
昔高橋がなりがマネーの虎で喋ってたけど、気持ちはわからんでもない。
自分はオタクじゃなかったけど、似た空気は吸っていたと思う。
どこか周りより高尚な域にいると錯覚して優越感に浸るみたいな。
人より物事を悟ってるとか、広い視野を持ってるとか平気で感じてた。えれえ勘違い。
でもこれって独りでいたら多分未だに勘違いって気付いてない。
本当に自分の中でしか世界が回ってないから。
当時はネットも触ってなかったし。まぁネットがあってどうということでもないけど。
だからたまに昔を思い返すとあ〜相当痛かったな俺、と後悔するわけです。
うきああああーーーーとか声出したくなるくらい。
それでも付き合ってきてくれた友人達のお陰で今があるわけですが。
自分ではだいぶ丸くなったと思う、が、どうだろうか?
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たまに一念発起して筋トレ開始するも筋肉つかないのは
とにかく中学高校時の過ごし方のせい、という理由にしてすぐ諦める。
俺をひっぱたいてくれ、ビリー隊長。
ラベル: ダイエット
帰ってきたら玄関の前にヤマトの人が立ってたよ。ギリギリじゃん。
まぁ間に合ってよかったです。
近況報告的なものをここに晒していこうと思ったんだけど、
そもそも晒すものがあんまないような気もする。
とりあえず最近面白いと思ったサイトを挙げます。
99rooms
クリックしながら進むだけ。
多分途中ビビると思う。
まぁ間に合ってよかったです。
近況報告的なものをここに晒していこうと思ったんだけど、
そもそも晒すものがあんまないような気もする。
とりあえず最近面白いと思ったサイトを挙げます。
99rooms
クリックしながら進むだけ。
多分途中ビビると思う。

てんまるぶろぐのロゴを作りました。
マルカワのフーセンガムをモチーフにしています。
一応、6粒入り。
昔から馴染みのあるガムだけどオレンジ、グレープ、いちごの順にデザインの雰囲気が除々に新しくなってるの知ってた?
見ればわかるけどオレンジが最初に登場したようです。
サイズは450×80pixelです。
「てんまる」の文字はぺんてるのロゴをほぼ真似ています。
「ま」だけオリジナルです。
「ブログ」はマルカワの「フーセンガム」の文字を見ながら作成しています。
ガムをイメージした◯のカラーはR:248,G:183,B:60です。本来のガムよりもよりオレンジ色に近づけています。
「ひそりひそりと…」は小塚明朝体のBoldです。
小塚明朝体はボディが全体的に方眼に収まったような字面なのでカッチリとしたい時に使っています。
本文に使うのもスタンダードで使いやすいです。
「tenmaru.net」はGeorgiaのItalic Boldです。
使ってみてわかったけどセリフ体のItalic Boldはつながってないスクリプト体みたいでレトロな感じ。
タバコのCasterみたいな文字です。
「ひそりひそりと…」のほうとも同様ですが、「てんまる」の文字に似合うようにBold体を使用して
太さ細さの強弱がある書体を選びました。

マルカワのフーセンガムのパロディにしたのは、マイブームでやってみたかったからです。
tenmaru.ai
自分にとってダイエットは縁のないこと。
今まで自分が太ってしまったとかデブ扱いされることはない。
むしろ、サッカーをやっていた高校時代のときに買ったピッチリめのジーンズを
ゆったり履くようになってしまったことがショックだった。
つまり太ももの筋肉が脂肪に代わり代謝されてしまったのだ。
自分のことでダイエットのことは語れないけど、ダイエットをしている人なら見たことがある。
それは自分の親父。
親父は去年の11月頃、脳梗塞を患い入院した。
そのことは、完治するまでオレには伏せられていたわけだが
以来親父は自分のカラダに気を遣うようになった。
酒はもともとあまりやらないが、煙草をやめ、食事も考えるようになり、
ついには、室内で自転車を漕ぐようにして使うダイエットマシーンを買った。
夕食後や休みの日の夕方にユーミンのライブビデオを観ながら、それを実践する。
春前から始め、70kgあったカラダが56kgと息子より軽くなった。
もともとオレより身長が低い親父だからオレより軽くなるのもおかしな話ではないが、
自分より27年も多く生きている親父が体格や質量も下回っているのが何となく変な感じがする。
親父の年齢ぐらいになると、カラダのことを気にする人が多いように思う。
きっと必ず自分のカラダの異変に気付く機会が訪れるのだろう。
それは病気であったり若い時の写真を見たりだったり、何かはわからない。
ただ思わず自転車を毎日漕ぎ出してしまうときが来るんだろう。
そんな時が自分に来るまで待ってみようと思う。
今まで自分が太ってしまったとかデブ扱いされることはない。
むしろ、サッカーをやっていた高校時代のときに買ったピッチリめのジーンズを
ゆったり履くようになってしまったことがショックだった。
つまり太ももの筋肉が脂肪に代わり代謝されてしまったのだ。
自分のことでダイエットのことは語れないけど、ダイエットをしている人なら見たことがある。
それは自分の親父。
親父は去年の11月頃、脳梗塞を患い入院した。
そのことは、完治するまでオレには伏せられていたわけだが
以来親父は自分のカラダに気を遣うようになった。
酒はもともとあまりやらないが、煙草をやめ、食事も考えるようになり、
ついには、室内で自転車を漕ぐようにして使うダイエットマシーンを買った。
夕食後や休みの日の夕方にユーミンのライブビデオを観ながら、それを実践する。
春前から始め、70kgあったカラダが56kgと息子より軽くなった。
もともとオレより身長が低い親父だからオレより軽くなるのもおかしな話ではないが、
自分より27年も多く生きている親父が体格や質量も下回っているのが何となく変な感じがする。
親父の年齢ぐらいになると、カラダのことを気にする人が多いように思う。
きっと必ず自分のカラダの異変に気付く機会が訪れるのだろう。
それは病気であったり若い時の写真を見たりだったり、何かはわからない。
ただ思わず自転車を毎日漕ぎ出してしまうときが来るんだろう。
そんな時が自分に来るまで待ってみようと思う。
「3桁のきおく。ダイエットのこと。」
作文 2007年9月13日 こばし
僕は今年で23歳になりました。今は大学卒業し自営業でデザインを生業にしています。
僕にとってダイエットという言葉は、とても馴染みが深い言葉です。
小学生の頃、僕は肥満児でした。幼稚園の頃から体格がよく、周りの友人よりも一回り大きく、人一倍よく食べる児童でした。中学生の頃、学年トップ3に入る肥満児と成長し、体重測定の時に測定器(丸いアナログのもの)に乗ると、針がぐるりと一周し、振り切れる事態となりました。そのため、「これは2台にまたがればいいんじゃないか」などと保健の先生が言っていたことを覚えています。
この頃から、親の協力のもと、土日の朝方ジョギングに公園に出かけたり、ちょっとした筋トレをしたりと、ダイエットらしきものはしていました。が、動いた分はしっかり食べていたためか、特に効果があったことはありませんでした。
高校に入り、そろそろ体重が大台の3ケタにのった頃、あるGWに友人に「GW明けてやせてたら面白いねえ」と言われ、単純だったぼくは、『ああ、それはなんとなく、面白そうだ』とGWに猛ダイエットをしました。当時のダイエットはとてもシンプルで、“運動”と“食事管理”この2点でした。運動の面では、GW中毎日 縄跳び1000回、腹筋、腕立て、空気椅子、ランニング、などを組み合わせた、適当に考えたメニューを一日一時間程度行いました。食事管理は、食べるものをサラダ(主にキャベツ)にお刺身をのせたもの、それから冷や奴をメインにとりました。
Mだった僕は、つらかったり、おなかがへっても「うひひ」とにやにやしてのりきりました。 何より支えになるのは、毎日の体重測定です。3ケタもあると、びっくりすることに、毎日1kg〜3kgほど体重が変動します。面白いようにやせるため、だんだんと「つらい -> がんばる -> すげーへる! -> きっと面白い 」と信じて続いていました。
結果GWが終わり、およそ15kgほどやせ、ちょっとすっきりして学校に登校し、まわりの友人がちょっとびっくりしていました。その後、それが面白かったので、それを習慣とし、その後も半年ほど続け、体重は100kgから、70kgまでおち、とてもすっきりしました。
もう、学校の登下校で、小学校や中学校の同級生とすれちがって「もしかして こばし!?」なんて言われるんじゃないかと、毎日ちょっと面白く過ごしていました。
こうして運動をして筋肉がついたせいか、体重をきにするようになったせいか、その後は特に何もせずとも、体重はほぼ意地されました。
大学に入学したぼくは、芸術祭というサークルに入り、そこでお酒を無茶に飲む毎日を過ごし、水を飲むがのごとくお酒を飲むことを覚えました。大学卒業後、今では不摂生がたたり、体重は85kgになってしまいました。
特に気にしていなかったのですが、ここ最近「最近頭と体のバランスが悪い気がする」「そろそろやせようかなぁ」と思い立ち、いつかの高校の時のような心境となり、ダイエットを始めました。
話題のビリーズブートキャンプです。
まだ初めて1週間も建っていませんが、毎日筋肉痛を経験し、「ああ、体って、あるんだー」なんて、当たり前のことを再確認し、数年ぶりに体を動かすことを実感しています。高校の時とは違うのは、「親」がそのダイエットを監修しないことです。誰にいわれるでもなく、自分のこととして、自分の責任で、好き勝手にやっているため、いつ心折れるとも分かりませんが、今のところまだまだ楽しくビリーさんに叱咤されています。
不思議なもので、運動をすると、食べたくなる時は食べたくなりますが、そうでないときは、別に食べたいとはみじんとも思わなくなりました。健全な精神は健全な肉体に宿るとは、誰かが言ったそうですが、まさにそうなのだろうなと実感します。(これは病気になった時も思いますが。)
このように僕にとってダイエットはとても身近で、それでいて初めてみれば以外に楽しい「ちょっとした遊び」という感覚があります。これからやせるのかそうでないのか、自分自身もちょっとした楽しみとして日々生活をしています。
作文 2007年9月13日 こばし
僕は今年で23歳になりました。今は大学卒業し自営業でデザインを生業にしています。
僕にとってダイエットという言葉は、とても馴染みが深い言葉です。
小学生の頃、僕は肥満児でした。幼稚園の頃から体格がよく、周りの友人よりも一回り大きく、人一倍よく食べる児童でした。中学生の頃、学年トップ3に入る肥満児と成長し、体重測定の時に測定器(丸いアナログのもの)に乗ると、針がぐるりと一周し、振り切れる事態となりました。そのため、「これは2台にまたがればいいんじゃないか」などと保健の先生が言っていたことを覚えています。
この頃から、親の協力のもと、土日の朝方ジョギングに公園に出かけたり、ちょっとした筋トレをしたりと、ダイエットらしきものはしていました。が、動いた分はしっかり食べていたためか、特に効果があったことはありませんでした。
高校に入り、そろそろ体重が大台の3ケタにのった頃、あるGWに友人に「GW明けてやせてたら面白いねえ」と言われ、単純だったぼくは、『ああ、それはなんとなく、面白そうだ』とGWに猛ダイエットをしました。当時のダイエットはとてもシンプルで、“運動”と“食事管理”この2点でした。運動の面では、GW中毎日 縄跳び1000回、腹筋、腕立て、空気椅子、ランニング、などを組み合わせた、適当に考えたメニューを一日一時間程度行いました。食事管理は、食べるものをサラダ(主にキャベツ)にお刺身をのせたもの、それから冷や奴をメインにとりました。
Mだった僕は、つらかったり、おなかがへっても「うひひ」とにやにやしてのりきりました。 何より支えになるのは、毎日の体重測定です。3ケタもあると、びっくりすることに、毎日1kg〜3kgほど体重が変動します。面白いようにやせるため、だんだんと「つらい -> がんばる -> すげーへる! -> きっと面白い 」と信じて続いていました。
結果GWが終わり、およそ15kgほどやせ、ちょっとすっきりして学校に登校し、まわりの友人がちょっとびっくりしていました。その後、それが面白かったので、それを習慣とし、その後も半年ほど続け、体重は100kgから、70kgまでおち、とてもすっきりしました。
もう、学校の登下校で、小学校や中学校の同級生とすれちがって「もしかして こばし!?」なんて言われるんじゃないかと、毎日ちょっと面白く過ごしていました。
こうして運動をして筋肉がついたせいか、体重をきにするようになったせいか、その後は特に何もせずとも、体重はほぼ意地されました。
大学に入学したぼくは、芸術祭というサークルに入り、そこでお酒を無茶に飲む毎日を過ごし、水を飲むがのごとくお酒を飲むことを覚えました。大学卒業後、今では不摂生がたたり、体重は85kgになってしまいました。
特に気にしていなかったのですが、ここ最近「最近頭と体のバランスが悪い気がする」「そろそろやせようかなぁ」と思い立ち、いつかの高校の時のような心境となり、ダイエットを始めました。
話題のビリーズブートキャンプです。
まだ初めて1週間も建っていませんが、毎日筋肉痛を経験し、「ああ、体って、あるんだー」なんて、当たり前のことを再確認し、数年ぶりに体を動かすことを実感しています。高校の時とは違うのは、「親」がそのダイエットを監修しないことです。誰にいわれるでもなく、自分のこととして、自分の責任で、好き勝手にやっているため、いつ心折れるとも分かりませんが、今のところまだまだ楽しくビリーさんに叱咤されています。
不思議なもので、運動をすると、食べたくなる時は食べたくなりますが、そうでないときは、別に食べたいとはみじんとも思わなくなりました。健全な精神は健全な肉体に宿るとは、誰かが言ったそうですが、まさにそうなのだろうなと実感します。(これは病気になった時も思いますが。)
このように僕にとってダイエットはとても身近で、それでいて初めてみれば以外に楽しい「ちょっとした遊び」という感覚があります。これからやせるのかそうでないのか、自分自身もちょっとした楽しみとして日々生活をしています。
僕は24年間生きてきて、3回ダイエットをした事がある。
一回目は高校2年のとき。
当時柔道部だった僕は階級を一つ落とすために「減量」をした。
朝は牛乳一杯。
学校での弁当は女の子が食うようなちっっっっさい弁当箱で。
部活はジャージを3枚着込み、
夜飯はサラダと鳥の胸肉。
その後ランニングと筋トレ。仕上げに半身浴。
これで3ヶ月で14キロの減量に成功した。(体重落として筋肉量アップ)
2回目は大学1年のとき。
これはダイエットをしようとした訳ではなく、いつの間にか落ちていた。
バイトを面倒くさがった僕は仕送りだけでいかに遊ぶ金を作るかを考え、
1ヶ月の食費を5〜7000円で押さえていた。その結果、朝昼抜き+
夜はもやしのみという生活になり、4ヶ月で16キロ減った。(これは不健康に)
3回目はまさに今。
今のところ4ヶ月で18キロ落としている。
ビリーブランクス様々。そして食事制限。飲酒制限。目標はあと10キロくらい。
もともと筋トレとか運動とか、自分をいじめるのが好きだし、
それに体重がグングン落ちていく快感?実感?が伴って今ものすごく楽しくやれています。
実際人にアドバイスできるくらいの自分のHOW TOがあるけれど、
僕のダイエット法はとにかくストイックなので参考にならないと思います。
が!
それでもという方が入ればクスーズブートキャンプに入隊されてはいかがでしょうか。
一回目は高校2年のとき。
当時柔道部だった僕は階級を一つ落とすために「減量」をした。
朝は牛乳一杯。
学校での弁当は女の子が食うようなちっっっっさい弁当箱で。
部活はジャージを3枚着込み、
夜飯はサラダと鳥の胸肉。
その後ランニングと筋トレ。仕上げに半身浴。
これで3ヶ月で14キロの減量に成功した。(体重落として筋肉量アップ)
2回目は大学1年のとき。
これはダイエットをしようとした訳ではなく、いつの間にか落ちていた。
バイトを面倒くさがった僕は仕送りだけでいかに遊ぶ金を作るかを考え、
1ヶ月の食費を5〜7000円で押さえていた。その結果、朝昼抜き+
夜はもやしのみという生活になり、4ヶ月で16キロ減った。(これは不健康に)
3回目はまさに今。
今のところ4ヶ月で18キロ落としている。
ビリーブランクス様々。そして食事制限。飲酒制限。目標はあと10キロくらい。
もともと筋トレとか運動とか、自分をいじめるのが好きだし、
それに体重がグングン落ちていく快感?実感?が伴って今ものすごく楽しくやれています。
実際人にアドバイスできるくらいの自分のHOW TOがあるけれど、
僕のダイエット法はとにかくストイックなので参考にならないと思います。
が!
それでもという方が入ればクスーズブートキャンプに入隊されてはいかがでしょうか。

files/bartender_logo.ai
( バーテンダー 、ロゴ目コピ++ )
最近、電車に乗る時、ほぼ必ず本を買う。漫画本を。
小説や、参考書もいいけれど、やっぱり漫画はいい。
最近読んだ漫画で面白かったものの1つが、「バーテンダー」
「神のグラス」を追い求める1人のバーテンダーと、
彼のいるバーでの日々の出来事にまつわる、色々なお話。
毎話ウィスキーやカクテルの話題と、そのまめ知識がちりばめられ、
みんなすごく美味しそうに酒をのむ。
そんな漫画だから、読み終わりには大体僕もお酒を飲んでいる。
「バーテンダー」は何度よんでも面白く、もう3、4回は読んだ。
漫画は、一度読んで満足するものや、たまにふらりと読むのが
ちょうどいいもの、色々あるけれど、買ってよかったなぁと思える
のは、やっぱり何度読んでも味わい深いものが好きだなー。
最近、勝手につくったカクテルのメモ
(適当)カシスパイン
レシピ:カシス適当 パイナップルジュース適当 を まぜる。
ほ し:★★★☆☆ (まぁ満足)
メ モ:カシスグレープぐらい、カシスのクセがあるけれど、慣れるとうまい。
(適当)カシスアップル
レシピ:カシス適当 アップルジュース適当 を まぜる。
ほ し:★★★★★ (満足)
メ モ:予想外のおいしさ。アセロラドリングぐらい真っ赤できれいな色。
カシスのくせがうすくなり、のみやすい。くぴくぴのめる。

ビリーさんに昨日から入隊しました!
85.2%が効果を実感した、あのビリーさん。
かなりきつい。
自分の体力のなさに気づくのは、もっときつい。
ビデオの最後に、びりーさんが、「大丈夫、俺たちがついてる!」
みたいなことを言って感動させる。
これは初日から、効果を実感せざるをえない。
今日の地球、重力つよくね?
weight : 84.2
ビリーズブートキャンプ
ラベル: ダイエット, ビリー, ビリーズブートキャンプ, 地球の重力




















