ひるやすみに、ネットサービスのことを考える。
ニュース配信、専門情報配信、動画配信、ポータルサイト、SNS
世の中、いろんな事を考える人がいるなあ。
そんな中、今日は、こんなサイトをみつけた。
■結婚チャンステスト
結婚情報サービス:恋愛結婚の新しいカタチ「オーネット」
http://www.onet.co.jp/cnt00/chance/indexcf.html
「結婚チャンステスト」
「あなたの希望条件から、理想のお相手を診断します。」
「※これは申し込みではありません」
「マッチングを知る為のシミュレーション(無料)です。」
・・・なるほど、この項目に記入していけば、
オンライン結婚チャンステスト!の結果がでるのか。
1ページ目・・・
Q1 あなたの性格は?
Q2 出会いの機会は?
Q3 買い物をする時は?
Q4 あなたは話を?
Q5 あなたはいくつぐらいまでに結婚したいと思いますか?
・・・・
っと、
2ページ目・・・は、自分のことね。
んー・・・
っと。
おっけい!
送信っ!!
=======================
お申し込みありがとうございました。
結果は、最寄りの支店より直接ご連絡させて頂きます。
=======================
!?
うそーーーーーーーーー!
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや、
ひどい!
これは、とても、ひどい、個人情報の集め方だ!
ぜんぜん”オンライン”じゃない!
・・・あとで見返すと、確かに、ちっちゃくその旨が書いてある。。
===========================
このテストの結果及び資料は、最寄りの支社からご連絡申しあげます。セキュリティ上、E-MAILではお知らせすることができかねますので、ご了承ください。つきましては、ご連絡先ご住所を正確にご記入くださいますよう、お願い申しあげます。
===========================
そんなぁ。。。
「ちょっと息抜きに、」なサービスじゃないのかー、、
これは、かなり重い”診断テスト”だなー。
なんだか、いやな気持ちになる。
んー、、、
いま、理想の結婚相手とか連絡されてもなぁ。。。
けっこんかー・・・
困ったなあ。。。
・・・ま、いっか。
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世の中、いろんな事を考える人がいるなあ。
そんな中、今日は、こんなサイトをみつけた。
■結婚チャンステスト
結婚情報サービス:恋愛結婚の新しいカタチ「オーネット」
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「※これは申し込みではありません」
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オンライン結婚チャンステスト!の結果がでるのか。
1ページ目・・・
Q1 あなたの性格は?
Q2 出会いの機会は?
Q3 買い物をする時は?
Q4 あなたは話を?
Q5 あなたはいくつぐらいまでに結婚したいと思いますか?
・・・・
っと、
2ページ目・・・は、自分のことね。
んー・・・
っと。
おっけい!
送信っ!!
=======================
お申し込みありがとうございました。
結果は、最寄りの支店より直接ご連絡させて頂きます。
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!?
うそーーーーーーーーー!
いやいやいやいやいやいやいやいやいやいや、
ひどい!
これは、とても、ひどい、個人情報の集め方だ!
ぜんぜん”オンライン”じゃない!
・・・あとで見返すと、確かに、ちっちゃくその旨が書いてある。。
===========================
このテストの結果及び資料は、最寄りの支社からご連絡申しあげます。セキュリティ上、E-MAILではお知らせすることができかねますので、ご了承ください。つきましては、ご連絡先ご住所を正確にご記入くださいますよう、お願い申しあげます。
===========================
そんなぁ。。。
「ちょっと息抜きに、」なサービスじゃないのかー、、
これは、かなり重い”診断テスト”だなー。
なんだか、いやな気持ちになる。
んー、、、
いま、理想の結婚相手とか連絡されてもなぁ。。。
けっこんかー・・・
困ったなあ。。。
・・・ま、いっか。
デザイナーの仕事というのは、何だろう。
今のところの僕の理解を、順次メモしていこうとおもう。
考えが変わることを、忘れちゃうから。
そもそもデザインとは何か。
デザイン (Design) を辞書で引くと、次のようにある。
行おうとすることや作ろうとするものの形態について、機能や生産工程などを考えて構想すること。意匠。設計。図案。
少し整理すると、
”行おうとすること”・”作ろうとするもの” それぞれの形態について ”機能”・”生産工程(プロセス)” を考えること。
ここで、”行おうとすること”・”作ろうとするもの”を、考えるべき対象として、形ある物にかぎらず”モノコト”としたとする。
デザイナー(Designer) とは、デザインをする人のことだとすると、デザイナーは自分の考えるべき”モノコト”に対して、デザインをしている。
きっと、たぶん、
この”モノコト”の種類により、デザインの分野が分かれる。
今ある、代表的なものをあげると、
・ポスター広告、ダイレクトメール広告を中心とした、人に伝える表現を考える人は”グラフィックデザイン”。
・工業製品の形を、より人にとって有用な形として考えるのは”プロダクトデザイン”。
・ある空間の中で、そこにいる人がどのように振る舞い、そこにある物の形状から考えるのが”空間(環境)デザイン”。
...etc
などが考えられるとおもう。
さてここで、例えば、
・レストランで、お客さんに美味しい食べ物と楽しい時を、考えて提供している人がいる。
それは料理長かもしれないし、店長、あるいは店員かもしれない。けれど、僕はこの”料理や楽しい場”も”モノコト”の1つのかたちであり、それを考えることも”デザイン”と呼べるのではないかと思っている。だとすると料理長や店長、店員さえも、”デザイン”をしているのであり、デザイナーだとも呼べると思うのだ。ではなぜ、今、彼らがそう呼ばれていないかというと、今のところ、みんながそう呼んでいないだけなのだろう。
それが、大学の時に僕が感じた事。
それから今でも感じていること。
明日はどう考えるようになるのかなあ。
つかれた
今のところの僕の理解を、順次メモしていこうとおもう。
考えが変わることを、忘れちゃうから。
そもそもデザインとは何か。
デザイン (Design) を辞書で引くと、次のようにある。
行おうとすることや作ろうとするものの形態について、機能や生産工程などを考えて構想すること。意匠。設計。図案。
少し整理すると、
”行おうとすること”・”作ろうとするもの” それぞれの形態について ”機能”・”生産工程(プロセス)” を考えること。
ここで、”行おうとすること”・”作ろうとするもの”を、考えるべき対象として、形ある物にかぎらず”モノコト”としたとする。
デザイナー(Designer) とは、デザインをする人のことだとすると、デザイナーは自分の考えるべき”モノコト”に対して、デザインをしている。
きっと、たぶん、
この”モノコト”の種類により、デザインの分野が分かれる。
今ある、代表的なものをあげると、
・ポスター広告、ダイレクトメール広告を中心とした、人に伝える表現を考える人は”グラフィックデザイン”。
・工業製品の形を、より人にとって有用な形として考えるのは”プロダクトデザイン”。
・ある空間の中で、そこにいる人がどのように振る舞い、そこにある物の形状から考えるのが”空間(環境)デザイン”。
...etc
などが考えられるとおもう。
さてここで、例えば、
・レストランで、お客さんに美味しい食べ物と楽しい時を、考えて提供している人がいる。
それは料理長かもしれないし、店長、あるいは店員かもしれない。けれど、僕はこの”料理や楽しい場”も”モノコト”の1つのかたちであり、それを考えることも”デザイン”と呼べるのではないかと思っている。だとすると料理長や店長、店員さえも、”デザイン”をしているのであり、デザイナーだとも呼べると思うのだ。ではなぜ、今、彼らがそう呼ばれていないかというと、今のところ、みんながそう呼んでいないだけなのだろう。
それが、大学の時に僕が感じた事。
それから今でも感じていること。
明日はどう考えるようになるのかなあ。
つかれた
昨日、Hoegaaden(ヒューガーデン)とKARL STRAUSS amber lager(カールストラウス アンバーラガー)を飲んだ。
だがしかしこばしから感想文の要請があった。
少しこの2つ銘柄、産地(ベルギーとアメリカ)について調べてみたところ、日本のビールとの味や楽しみ方の違いを知ることができた。
Hoegaaden(ヒューガーデン)はベルギー産のビールで人気の高い銘柄の一つらしい。
ヨーロッパではビールをワインと同じような感覚で楽しむようで、イタリア、イギリス、フランスのようにブドウが収穫できる地域では
主にワインを飲んでいるのに対し、ベルギーやドイツのあたりでは麦を醸造するビールが盛んになったとか。
だから、ベルギーには1200以上の種類があるみたいで日本のように「生1つ」みたいな頼み方ではビールは注文できない。
あと、ビールの種類だけその銘柄の特性にあわせたグラスがあるみたいだ。同様にワインにも白用、赤用...etc.にいくつかある。ヨーロッパ人がビールをワインと同じような感覚で楽しむと呼ばれるのもわかる。
それに対しKARL STRAUSS amber lager(カールストラウス アンバーラガー)はアメリカのサンディエゴの地ビールらしい。
アンバーというのが“褐色”を意味し、ラガー製法で作っているからアンバーラガーという。アメリカのビールの特徴は、人種のサラダボウルといわれるだけあって、それだけ味や製造方法も違うらしくアメリカのビールと一括りにできない。強いて言えば、それが特徴。
サンディエゴはアメリカの南部にあってヒスパニックがとても多い地域。
スペイン人を先祖に持つ人がほとんどなので、スペインのビールもちょっと調べたが、あまり参考になる情報を見つけることができなかった。ただ、スペインビールはラガー製法で作られたビールが主のようだ。
2つのビールを飲んで、花の香りがしたりしてあんまりホップの味を感じれず、只ただ日本のビールとなぜこうも違うのかと思う。調べて疑問は晴れたけど、飲み比べるともっとおもしろいと思った。
あとグラス揃えたり。。。
大変だね!バーテンダーだがしかしこばし!!
だがしかしこばしから感想文の要請があった。
少しこの2つ銘柄、産地(ベルギーとアメリカ)について調べてみたところ、日本のビールとの味や楽しみ方の違いを知ることができた。
Hoegaaden(ヒューガーデン)はベルギー産のビールで人気の高い銘柄の一つらしい。
ヨーロッパではビールをワインと同じような感覚で楽しむようで、イタリア、イギリス、フランスのようにブドウが収穫できる地域では
主にワインを飲んでいるのに対し、ベルギーやドイツのあたりでは麦を醸造するビールが盛んになったとか。
だから、ベルギーには1200以上の種類があるみたいで日本のように「生1つ」みたいな頼み方ではビールは注文できない。
あと、ビールの種類だけその銘柄の特性にあわせたグラスがあるみたいだ。同様にワインにも白用、赤用...etc.にいくつかある。ヨーロッパ人がビールをワインと同じような感覚で楽しむと呼ばれるのもわかる。
それに対しKARL STRAUSS amber lager(カールストラウス アンバーラガー)はアメリカのサンディエゴの地ビールらしい。
アンバーというのが“褐色”を意味し、ラガー製法で作っているからアンバーラガーという。アメリカのビールの特徴は、人種のサラダボウルといわれるだけあって、それだけ味や製造方法も違うらしくアメリカのビールと一括りにできない。強いて言えば、それが特徴。
サンディエゴはアメリカの南部にあってヒスパニックがとても多い地域。
スペイン人を先祖に持つ人がほとんどなので、スペインのビールもちょっと調べたが、あまり参考になる情報を見つけることができなかった。ただ、スペインビールはラガー製法で作られたビールが主のようだ。
2つのビールを飲んで、花の香りがしたりしてあんまりホップの味を感じれず、只ただ日本のビールとなぜこうも違うのかと思う。調べて疑問は晴れたけど、飲み比べるともっとおもしろいと思った。
あとグラス揃えたり。。。
大変だね!バーテンダーだがしかしこばし!!




















